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商品券錬金術 その2 [節約ネタ]

こんにちは、

こちらの方法は、商品券とポイントサイトを用いた錬金術です。

1.金券ショップでJCBギフトカードなどの商品券を購入
 例:額面10,000円分を9,800円で購入

2.ちょびリッチというポイントサイトのちょびっと買取で商品券を売却
 例:額面10,000円分を9,500円で売却

3.ちょびリッチポイントをドットマネーに交換
 例:9,500円を10,450円(10%ポイントアップキャンペーン中の場合)

4.ドットマネー10,450円を指定の銀行口座へ振込

肝は3.のポイントアップキャンペーンですね。
このキャンペーンを利用することで、元手9,800円が10,450円になります。
元手が10万円くらいあった場合、6,500円くらい錬金できたことになります。
ほぼノーリスクで6.5%の収益率ですから凄い錬金術ですね。

現在も可能なクレジットカード錬金術はコチラ
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商品券錬金術 [節約ネタ]

こんにちは、

前回に引き続き、錬金術ネタです。
こちらの方法は以前ヤフーニュースにも掲載されていたので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。
金券ショップを利用した錬金術です。

◆金券ショップ錬金術とは?
 1.金券ショップで旅行券を割安に購入
  (例:額面10,000円を9,000円で購入)

 2.JRの切符を購入
  (例:10,000円の切符を購入)

 3.切符を払い戻す
  (例:210円の手数料が差し引かれ9,790円を受領)

結果、手元には9,790円と9,000円の差額である790円が残ります。

◆本質とは?
瓜返し同様、
 ①商品券で購入した商品/サービスを解約/キャンセルした際に現金で払い戻してくれる店がある
 ②対象商品/サービスの価格が大きい

本来であれば、切符を商品券で購入した際は、「商制」マークが付きます
ただ、どうやら特定の店、もしくは特定の個人は商品券で購入した際、「商制」マークを付けずに切符を販売していたように推測されます。
その店を特定できればまだ使えるかもしれませんね。
皆さまからの情報をお待ちしております!

現在も可能なクレジットカード錬金術の考察はコチラ
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クレジットカード錬金術の紹介 現代の瓜返し [節約ネタ]

Suica.png

こんにちは、

◆瓜返しとは?
少し前に瓜返しと呼ばれるSuicaを用いてクレジットカードのポイント獲得術がありました。
今日はこの紹介と考察をしてみましょう。
Suicaの色が瓜に似てることから付けられたこの方法。
やり方はシンプルです。

 1. クレジットカードを用いてJRの定期券を購入
 2. 当該定期券をSuica定期券へと変更
 3. Suica定期券を解約し、返金

1.でクレジットカードのポイントが貯まります。
2.でSuica定期券へ変更する際に「C制」マーク(クレジットカードで購入した事を示すマーク)が取れる。よって、3で解約した際、クレジットカードへ代金を戻すのではなく、現金で返金されます。
結果として、手元には現金が戻り、クレジットカードのポイントが残るというものです。

◆本質とは?
現在はJR側の対策により使えない方法ですが、この方法の本質とは何でしょう?
2つあると考えていて、
 ①クレジットカードで購入した商品/サービスを解約/キャンセルした際に現金で払い戻される
 ②対象商品/サービスの価格が大きい
でしょう。
Suicaの技は、①、②を見事に満たしています。
むしろ①、②を満たせばこの方法はどの商品/サービスにも応用可能ではあります。
(ブラックに近い方法なので、決して推奨しているわけではありません)
難しいのはやはり①でしょう。
クレジットカードで購入した商品/サービスを現金で払い戻してくれる先はなかなか存在しません。私の知る限りでは1、2店程度でしょうか。
もしご興味ある方がいらっしゃったらまた続報を書こうと思います。
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異なる銀行に保有している自分名義の口座間の資金移動を振込手数料タダで行う方法(続き) [節約ネタ]

こんにちは、

前回の記事の続きです。
(前回の記事はコチラ

前回の記事で、異なる銀行に保有している自分名義の口座間の資金移動を振込手数料タダで行う方法を紹介しました。
その際に利用するオススメの証券会社は丸三証券です。

なぜなら、日経新聞を始めとする新聞が無料(タダ)で読めるからです。

口座を開設するだけで、日経新聞(朝・夕)、日経産業新聞、日経MJなどがタダで読めます。
ビジネスパーソンであれば必須の日経ですが、電子版でも4,000円/月かかります。
丸三証券経由で読むことで、年間で48,000円も節約となります。
(丸三証券より引用)
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異なる銀行に保有している自分名義の口座間の資金移動を振込手数料タダで行う方法 [節約ネタ]

こんにちは、

今回はちょっと趣きを変えて、節約ネタです。

仮に三菱東京UFJ銀行と三井住友銀行に自分名義の口座を保有しているとします。
この2行の間で資金を移動する場合、通常であれば振込手数料がかかるのですが、無料(タダ)で出来るようになるネタです。

◆背景

・ソーシャルレンディング事業者に入金する際の振込手数料は投資家負担
・事業者によって振込先の銀行が様々
 入金先が三菱東京UFJ:Maneo
 入金先が三井住友:LC Lending、Gaia Funding、Lucky Bank
・三井住友の口座を保有しているものの、三菱東京UFJをメインとして利用している私の場合、三井住友系の事業者に振込をする際、振込手数料が発生
・また、自分の口座へ出金する際も、銀行によって出金手数料が様々
 
 <LC Lendingの例>
 出金先が三井住友:432円
 出金先が三井住友以外:756円

以上のような背景から、三菱東京UFJの口座と三井住友の口座間を自由に資金移動できれば振込手数料を払わなくても済むのになぁと思いこの方法を考え付きました。

◆方法1 現物の移動

三菱東京UFJのATMで引出し、三井住友のATMに入金。
単純ですぐ実践できますが、イチイチ外に出て実行しなくてはならず、あまりスマートではありません。

◆方法2 証券会社を介した移動

2社の証券会社を介すことで、自由に資金移動が可能になるスキームを発見しました。
以下の絵をご覧下さい。

新規 Microsoft Office PowerPoint プレゼンテーション.png

 ・三菱東京UFJ→三井住友
   ①-1:即時入金サービス(手数料無料)で証券会社Bへと入金
   ①-2:三井住友へ出金(出金先を予め三井住友の自分名義の口座に指定)

 ・三井住友→三菱東京UFJ
   ②-1:即時入金サービス(手数料無料)で証券会社Aへと入金
   ②-2:三菱東京UFJへ出金(出金先を予め三菱東京UFJの自分名義の口座に指定)

この方法を用いれば自由な資金移動が可能となります!
もちろん三菱東京UFJと三井住友は例であって、即時入金サービスに対応している証券会社であれば、どこの銀行間でもこの方法を適用可能です。
なお、たいていの証券会社が口座維持手数料無料となっているため、証券会社の選択は自由です。
ただ、オススメの証券会社は何社かあります。
オススメの証券会社についてはまた次回ご紹介します。

読んで頂き有難うございました。

ソーシャルレンディングとは?記事はコチラ


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